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NEWS
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関東スナイプ選手権&全日本スナイプジュニア選手権
日時:7月19〜20日
場所:江ノ島沖
2008年関東スナイプ選手権及び、全日本ジュニア選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは5艇がエントリーし、結果は
神谷・山内組 優勝
木内・岩崎組 6位
古谷・鈴木組 7位 ジュニア優勝
木元・小村組 37位
西村・芝尾組 60位
でした。
今回は社会人を含め67艇がエントリーし、2日間で4レースが行われました。
初日は3〜5m/sの東風の中2レースが行われ、最近絶好調の木元・小村組が4−8位と抜群のスコアでまとめます。残念ながら第1レースはリコールだったものの、他チームにその存在感を見せつけます
2日目は6〜7m/sの南風の中、総合優勝を狙う神谷・山内組、2年連続のジュニア優勝を狙う古谷・鈴木組が最終レースで第1マークを1、2位で回航。フィニッシュでは順位を落としてしまったものの、神谷・山内組は総合優勝。古谷・鈴木組も無事2年連続のジュニア優勝で、早稲田の2艇で総合とジュニアで、アベック優勝を決めることが出来ました。木内・岩崎組も崩さないレース運びで6位入賞、西村・芝尾組は第2レースで艇が故障し、無念のリタイア。総合順位は60位でした。
今回のレースは関東圏だけでなく多くの社会人が参加する中、総合1位・2位が学生と、学生の活躍が目立ち、早稲田としても他の大学に調子の良さをアピールすることが出来た大会でした。この結果におごることなく、夏の個人戦、秋のインカレに向かって成長していきたいと思います。
なお、ジュニア優勝の古谷・鈴木組は11月末にウルグアイで行われる西半球選手権への参加資格を得ることが出来ました。
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早稲田・同志社ヨット定期戦
日時:6月9〜10日
場所:八景島

今年も1年に1度の同志社戦が八景島にて行われました。今年は早稲田側の主幹でしたが、天候に恵まれず、5月30〜6月1日の間で海に出れたのは6月1日のみでした。
レースは2〜6m/sの風の中7レースが行われ、例年通り緊張感のある接戦となりました。結果は470・スナイプ級共に早稲田の勝利に終わったものの、470級は4点差と、どちらが優勝してもおかしくない状況でした。一方スナイプ級の優勝は1998年以来10年振りとなる快挙となりました。
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470級
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スナイプ級
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優勝0早稲田00072点
2位0同志社00076点
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優勝0早稲田0067点
2位0同志社0080点
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総合
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優勝0早稲田000 139点
2位0同志社0000156点
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また本定期戦は、毎年両校の交流の場として非常に楽しいものとなっています。
今年も金曜日のレセプションに始まり、レースの終わった日曜日の夜には同志社の同期と一緒に打ち上げも行われました。
同志社大学ヨット部の皆さん、3日間という短い間ではありましたが、楽しい時間を過ごすことが出来ました。本当にありがとうございました。機会があれば、また八景島にいらして下さい!また、レースを運営して下さったOB諸氏の皆様、レスキューボートと合宿所、レース艇に至るまでを快く貸してくださった横浜国立大学ヨット部の皆様、布団を提供して下さった各ヨット部の皆様、本当にどうもありがとうございました!
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第二回江ノ島スナイプ選手権
日時:6月21〜22日
場所:江ノ島沖
第二回江ノ島スナイプ選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは4艇がエントリーし、結果は
神谷・鈴木組 4位
木内・高橋組 9位
木元・小村組 14位
西村・山内組 26位
でした。
今回の江ノ島スナイプには、第一回よりもさらに多い77艇エントリーのビッグレースになりました。前回のレースの反省を活かして、全艇が上位に入ることを目標としていましたが、天候が良くなかった為レースは初日の2レースのみで、2日目はノーレースとなってしまいました。
第一レースはシフティーなコンディション、第2レースは安定した南風の中行われましたが、第2レースを2位でフィニッシュした神谷・鈴木組が4位。木内・高橋組はレース中の順位をフィニッシュまで守れず9位。最近好調の木元・小村組は2日目に追い上げを狙っていましたがノーレースになってしまった為、14位。1年生スキッパーの西村・山内組は初のレースが77艇のビッグフリートと大変なデビュー戦でしたが、総合26位と健闘しました。
次回のスナイプのレースは関東スナイプ選手権です。
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第一回江ノ島スナイプ選手権
日時:5月24〜25日
場所:江ノ島沖
第一回江ノ島スナイプ選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは5艇がエントリーし、結果は
木内・岩崎組 3位
神谷・山内組 7位
古谷・芝尾組 12位
木元・小村組 21位
鈴木・高橋組 31位
でした。
成績のアップが遅くなってしまって申し訳ありませんでした!
今年最初の江ノ島スナイプには数多くの学生・社会人が参加し、69艇エントリーのビッグレースになりました。レースは2日間通して4レースが行われましたが、2日目はほぼ無風に関わらず波が3m近くあり、船酔いに苦しみながらのレースとなりました。
そんな中、2レース目以降を良い順位でまとめた木内・岩崎組が3位入賞。後続も上位に食い込みたいところでしたが、Zフラッグのペナルティー等もかさみ、シングルに入ったのは木内・岩崎組と神谷・山内組のみでした。これまでと比べると少し安定しない成績となってしまいましたが、これからの課題も見えた大会でした。
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関東学生ヨット選手権大会・決勝
日時:5月3〜4日
場所:森戸海岸
春の関東インカレ決勝が葉山町森戸海岸沖で行われました。
ヨット部からは470級3艇、スナイプ級3艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田0086点
2位0日本大0209点
3位0明治大0218点
4位0中央大0218点
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1位0早稲田00165点
2位0法政大00178点
3位0日本大00179点
4位0明治大00207点
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総合
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1位0早稲田000251点
2位0日本大000388点
3位0明治大000425点
4位0慶應義塾00500点
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でした
初日の第一レースは北風が強く7m〜10m/s前後のコンディションで、沈艇が続出するなどサバイバルレースとなりましたが、早稲田はマーク廻航ごとに順位を上げる艇がほとんどで、まずまずのスタートを切ります。
その後は7m/s程度で安定する風の中、6艇全艇が10位以内でまとめ初日を終えます。
しかし、着艇後にスナイプ一艇が法政大から抗議を出され、審問により失格となってしまいました。
これにより初日の暫定順位は総合1位、470級1位、スナイプ級は3位で法政、日大、早稲田、明治が15点以内にひしめくという混戦模様となりました。
迎えた2日目も朝から4m/s前後の北風の中、3レースで470級は順調に差を広げ、横田・稲村組を筆頭に個人順位上位3位を独占する最高の形でレースを終えます。
一方スナイプ級は第5レースで逆転1位となりましたが、最終第6レースで右への風のシフトを読みきれず、それまで個人順位1位を走っていた古谷・鈴木組がスコアを崩します。 これにより一時明治大に順位を並ばれてしまいますが、明治スナイプ一艇が失格となり救われる形で、クラス別順位1位でレースを終えました。
今年も無事470級1位、スナイプ級1位の完全優勝で、春の関東インカレ2連覇を達成出来ました!
秋も入れれば関東3連覇となりますが、「絶対に失格艇を出さない」と誓って臨んだ大会で失格艇が出てしまいました。この事実を真摯に受け止めて、これからも練習に励み、“勝ってますます強くなる早稲田”でありたいと思います。
また、今回観覧艇として稲魂を手配して下さった小坂さんはじめOBの皆様
突然のお願いながら、快くクルーザー“ハヤテ”を出して下さったOB牧さん、川原さん、応援して下さった親御さん、OBの皆様、レース委員長を務めて下さった畠山監督、レース前、レース中含め様々な指示を下さった吉峰コーチ、関口コーチ、本当にどうもありがとうございました!
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早稲田スポーツに記事を載せていただきました。 記事は
こちら
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関東学生ヨット選手権大会・予選
日時:4月26・28日
場所:森戸海岸
春の関東インカレ予選Aブロックが葉山町森戸海岸沖で行われました。
ヨット部からは470級3艇、スナイプ級3艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田0125点
2位0中央大0173点
3位0明治大0237点
4位0東京大0305点
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1位0早稲田00113点
2位0中央大00153点
3位0明治大00163点
4位0成蹊大00306点
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総合
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1位0早稲田000238点
2位0中央大000326点
3位0明治大000400点
4位0東京大000741点
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でした
予選は風に恵まれ、二日間通して、風向は若干異なるものの、平均2〜7m/sのコンディションの中、8レースが行われました。
レースの内容としては、味方艇3艇がそれぞれケアし合いながら1レースごとの合計得点が最も低くなるようなレース展開を心がけ、チームとしての一体感がそのまま結果につながった形となりました。
しかし、4701艇、スナイプ1艇がそれぞれリコールを侵し今年最大の課題とも言える、失格艇をださないという目標は達成できませんでした。
この点はチームとして重く受けとめて、日々の練習で修正していきたいと思います。 応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
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関東学生女子ヨット選手権大会
日時:4月19〜20日
場所:森戸海岸
春の関東女子インカレが葉山町森戸海岸沖で行われました。
ヨット部からは470級1艇、スナイプ級1艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0日本大000 1点
2位0日本大000 2点
3位0早稲田000 3点
4位0学習院000 4点
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1位0日本大00 1点
2位0中央大00 2点
3位0法政大00 3点
4位0日本大00 4点
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総合
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1位0日本大000 2点
2位0法政大0008点
3位0学習院0009点
6位0早稲田0017点
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でした
2日間とも風に恵まれず、平均10m/sを超える風で初日はノーレースとなってしまいました。2日目も似たようなコンディションで、一時はノーレースかと思われましたが、14時過ぎに出艇すると6〜7m/sの風の中、何とか1レースを消化しました。
470級は濱本・井上組が3位でフィニッシュ。スナイプ級の木内・小村組はサイドマークで沈。センターボードを流してしまい、無念のリタイアとなってしまいました。
1レースのみの結果とは言え、どんな風でも沈する事無くフィニッシュラインを切れるよう努力していきたいと思います。応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。
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東京五大学ヨット定期戦
日時:4月12日
場所:森戸海岸
春の東京五大学ヨット定期戦が葉山町森戸海岸沖にて行われました。
それぞれオープン艇を含む、470級4艇、スナイプ級4艇が出場し、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0日本大00 91点
2位0早稲田00107点
3位0明治大00120点
4位0中央大00134点
5位0慶應大00148点
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1位0日本大00094点
2位0早稲田00103点
3位0慶應大00119点
4位0中央大00140点
5位0明治大00145点
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総合
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1位0日本大00 185点
2位0早稲田00210点
3位0明治大00265点
4位0慶應大00267点
5位0中央大00274点
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でした
たった1日しかない大会でしたが、5レースが行われ早稲田は470・スナイプ共に良いところを出せずに完全優勝という目標を達成する事が出来ませんでした。
今大会の敗因は全艇に甘い所が多く、順位が不安定であったことがその大きな一つだったと思います。これから短い期間ではありますが、しっかり敗因を分析して春の関東インカレでは昨年に続き、完全優勝をもぎ取りたいと思います。
応援してくださったOBの皆様方、どうもありがとうございました。
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東京六大学ヨット定期戦
日時:3月29〜30日
場所:森戸海岸
春の東京六大学ヨット定期戦が葉山町森戸海岸沖にて行われました。
それぞれ470級4艇、スナイプ級5艇が出場し、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田00 87点
2位0明治大00136点
3位0慶應大00160点
4位0法政大00257点
5位0東京大00237点
6位0立教大00336点
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1位0早稲田00101点
2位0明治大00158点
3位0法政大00169点
4位0慶應大00177点
5位0東京大00284点
6位0立教大00329点
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総合
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1位0早稲田00 188点
2位0明治大00294点
3位0慶應大00337点
4位0法政大00426点
5位0東京大00521点
6位0立教大00665点
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最優秀選手賞
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スナイプ級
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470級
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0古谷信玄・芝尾航&小村真澄 組00
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0新郷雅史・今井充 組00
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でした
二日間の日程いずれも、トリッキーな風の中で行われ、安定した順位をとるのが難しかったですが、早稲田は無事両クラスとも優勝の完全優勝を飾りました。
また今大会の特徴でもあるMVP(最優秀選手賞)の受賞チームも、昨年に続き、両クラスとも早稲田から出すことができました。
応援してくださったOBの皆様方、どうもありがとうございました。
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春のレース日程が決まりました。
| 日時 |
レース名 |
場所 |
| 3/22〜23 |
女子Open Race |
葉山森戸海岸沖 |
| 4/12 |
五大学戦 |
葉山森戸海岸沖 |
| 4/19〜20 |
女子インカレ |
葉山森戸海岸沖 |
| 4/26〜29 |
春季関東インカレ予選 |
葉山森戸海岸沖 |
| 5/3〜4 |
春季関東インカレ決勝 |
江ノ島沖 |
昨年の関東の覇者として、全ての大会で優勝を目指していきたいと思います!応援よろしくお願い致します!
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平成8年卒業のOB・石橋顕先輩の北京オリンピック出場が決定しました。
ヨット部OBの石橋先輩のTeam Blieveが49erで北京オリンピックへ出場することが決まりました。
石橋先輩は在籍当時1994年インカレ470級MVPの実績を持ち、ご卒業後は2002年から2004年の間は470のナショナルチームに所属していらっしゃいました。また同時期JOC強化選手でもありました。北京でのご活躍をお祈りしております。
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Team Bileiveの公式ホームページは
こちら
石橋先輩のブログは
こちら
BELIEVE Tシャツを買ってみんなで応援しよう。
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2008年度の壮行会が行われました
日時:3月2日 日曜日15:00-17:00
場所:染谷記念国際会館

昨年度、早稲田大学ヨット部を統率して下さった4年生の皆さんがヨット部を卒業しました。 以前までは現役部員のみで行っていた壮行会ですが、今年は日ごろお世話になっているOBの皆様と一緒に染谷記念国際会館で行いました。
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昨年のヨット部の快進撃は4年生の方々の尽力なしには到底考えられないものでした。 その思い出話を中心に、会は終始和やかな雰囲気で行われました。 春からはそれぞれが社会人として新たなスタートを切ります。
僕ら現役部員も昨年の強さを受け継いで、悔しさを忘れずに全日本優勝に向かって全力疾走していきたいと思います。
原田さん、梅野さん、塩尻さん、江幡さん、松尾さん、4年間本当にお疲れ様でした!
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壮行会フォトアルバムは こちら
壮行会のMOVIEは
こちら
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2008年度壮行会のお知らせ
日時:3月2日日曜日15:00〜
場所:早稲田大学 染谷記念国際会館
2007年度のチームを率いて下さった4年生の壮行会がキックオフ会を行った場所と同じ染谷記念国際会館で開かれます。
おととしと昨年は現役部員のみで行っていましたが、今年からは日ごろからお世話になっているOBの皆様と一緒に4年生の卒業を祝って頂ければと思っております。
OBの皆様には是非ご出席いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
不明な点、当日の連絡などの場合には渉外 稲村090-6174-0514までお電話頂ければ幸いです。
早稲田大学 染谷記念国際会館
新宿区西早稲田2-3-4 最寄り駅からの道順 (会館はGのマークです)
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チームアビームの北京オリンピック代表内定祝勝会に行ってきました
日時:2月7日木曜日
場所:赤坂グランドプリンスホテル

チームアビーム 近藤・鎌田組の北京オリンピック代表内定の祝勝会が赤坂のグランドプリンスホテルで行われ、ヨット部全員を招待して頂きました。
近藤選手は日大の出身、鎌田選手は法政大の出身ですが、昨年早稲田のヨット部をコーチして下さった小松コーチが専属コーチについている事と4年生の原田さんがアビームコンサルティングに今春就職されるという縁もあり、部員一同豪華な祝勝会を楽しむことが出来ました。
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チームアビームのお二人とは三戸浜での合宿中に何回か一緒に練習をさせて頂いた思い出もあり、部員一同心から応援しています。近藤選手、鎌田選手、頑張って下さい!
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チームアビーム公式サイトは こちら
チームアビームのGYAO特集番組は こちら
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2008年度キックオフ会開催
日時:2月2日(土)
15:00〜17:00
場所:早稲田大学 染谷記念国際会館

2008年度早稲田大学ヨット部 キックオフ会が執り行われました。
当日は26名もの多くのOBの方々にお越し戴きました。
昨年の悔しさを再び噛み締めながらも、今年こそ悲願の全日本優勝を勝ち取るという目標の下、部員とOBの方々の思いが一つになったと感じることが出来ました。
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なお会の終わりには今年の部訓も発表されました。今年の部訓は「考動」
この部訓は「部員一人ひとりが日本一になるためには何が必要か」を常に考えながら行動するという決意の表れであります。 今年もチーム一丸となって優勝に向かって全力で走って行きたいと思います。
当日お忙しい中お越しいただきましたOBの皆様本当にありがとうございました。動画と写真集は後日UP致します。
キックオフ会フォトアルバムは こちら
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2008年度キックオフ会のお知らせ
日時:2月2日土曜日15:00〜
場所:早稲田大学 染谷記念国際会館
2008年度キックオフ会が開かれます。
今年こそ全日本インカレ優勝という悲願を達成することが出来るよう、心を引き締めて新年度に臨みたいと思います。
OBの皆様には是非ご出席いただけますよう どうぞよろしくお願いいたします。
出席される場合には渉外 稲村090-6174-0514までお電話頂ければ幸いです。
早稲田大学 染谷記念国際会館
新宿区西早稲田2-3-4 最寄り駅からの道順 (会館はGのマークです)
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第72回全日本学生ヨット選手権大会
日時:11月1日〜4日
場所:滋賀県立柳が崎ヨットハーバー
ついに今年のヨット部の最終章である全日本インカレが琵琶湖にて行われました。
早稲田の結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0関西学院00211点
2位0早稲田大00240点
3位0立命館大00254点
4位0同志社大00266点
5位0福岡経済00267点
6位0京都産業00334点
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1位0京都産業00204点
2位0日本大学00260点
3位0立命館大00288点
4位0明治大学00307点
5位0同志社大00310点
6位0早稲田大00363点 |
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総合
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1位0京都産業00538点
2位0立命館大00542点
3位0同志社大00576点
4位0早稲田大00603点
5位0日本大学00682点
6位0関西学院00711点
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でした
早稲田は大会一週間前から現地入りし、海面に慣れようと連日練習を行いました。琵琶湖の海面は前評判の通り藻が非常に多く、風も不安定な難しい海面でした。それでも事前練習期間中は時にはオーバーパワーになるようなコンディションもあり、他大に負けないくらいの練習を行ってきたつもりではありましたが、全日本インカレ優勝という今年最大の目標を達成出来なかったことに部員一同悔しさを覚えています。
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大会期間中は終始良い風が吹かずに、10レースを予定していましたが実際に行われたレースは4レースのみでした。
初日の第1レースは0〜1m/sのコンディションで、早稲田の470クラスは全艇フィニッシュ出来たものの、スナイプクラスにおいて72艇中わずか15艇しかフィニッシュ出来ないという波乱の幕開けとなりました。そんな中早稲田は2艇がフィニッシュすることが出来ずにクラス別順位で遅れを取ってしまいます。しかし残る1艇、梅野・岩崎組が2位以下を2レグ近く引き離すというダントツのトップフィニッシュを飾り、意地を見せることが出来ました。
その後も早稲田は続く2,3,4レースで、不安定なコンディションだけでなくフライングや失格にも苦しみ、半ば自滅するかのように順位を上げることが出来ないまま
最終日を迎えます。
しかし最終日も2回スタートしたものの、その後無風状態となりノーレース。最終日にレースが行われることはありませんでした。
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今回の大会でOBの皆様始め、早稲田大学ヨット部を応援して下さった皆様。大会期間中にわざわざ差し入れを贈って下さったOB、親御さんの皆様。本当にありがとうございました。この大会で今年度のヨット部の活動は終わりましたが、今回流した悔し涙を忘れずに来年こそ日本一の同好会を目指して頑張って行きたいと思いますので応援の程よろしくお願い致します。
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早稲田スポーツに記事を載せていただきました。 記事は
こちら
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秋季関東学生ヨット選手権大会決勝
日時:10月12日〜14日
場所:森戸海岸
秋の関東インカレ決勝が森戸海岸沖で行われました。
早稲田の結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田00 205点
2位0法政大00212点
3位0日本大0288点
4位0中央大00419点
5位0明治大00425点
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1位0日本大00216点
2位0早稲田00271点
3位0明治大0319点
4位0法政大00409点
5位0中央大00422点
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総合
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1位0早稲田00476点
2位0日本大00504点
3位0法政大00621点
4位0明治大00744点
5位0中央大00841点
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でした。
終始安定した北風の中で行われた今回の大会は春に続いて、無事に総合優勝を取ることが出来ました。途中2日目でスナイプクラスでリコール艇を2艇出してしまい、日本大に逆転され17点のビハインドとなってしまいましたが、最終日行われた最終レースで470級1,2位フィニッシュ、スナイプ級も2,3,9位でまとめ、無事逆転優勝を決めました! 応援して下さった皆さん、本当にどうもありがとうございました!
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早稲田スポーツに記事を載せていただきました。 記事は
こちら
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秋季関東学生ヨット選手権大会予選Aブロック
日時:10月5日・7日
場所:森戸海岸
秋の関東インカレ予選が森戸海岸沖で行われました。
早稲田は無事にAブロックを470級1位、スナイプ級1位で予選を突破することが出来ました。成績は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田000 70点
2位0中央大00143点
3位0横浜国大0202点
4位0明治大00238点
5位0学習院00314点
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1位0早稲田000 88点
2位0明治大00120点
3位0横浜国大0169点
4位0中央大00180点
5位0学習院00224点
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総合
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1位0早稲田00 158点
2位0中央大00323点
3位0明治大00358点
4位0横浜国大0391点
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でした
今回の予選ではスナイプ級において、最終レースでほとんどのレギュラーメンバーを控えと交代できる程、点差に余裕を持つことが出来ました。控えと言えども早稲田の3艇は揃ってシングルでフィニッシュし他大に層の厚さをアピールすることが出来ました。
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東京六大学ヨット定期戦
日時:9月30日
場所:森戸海岸
東京六大学ヨット定期戦が葉山町森戸海岸沖にて行われました。
それぞれ470級4艇、スナイプ級4艇が出場し、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田00 12点
2位0東京大00043点
3位0明治大00060点
4位0慶應大00064点
5位0立教大00082点
6位0法政大00085点
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1位0早稲田000 21点
2位0慶應大00041点
3位0法政大00045点
4位0明治大00049点
5位0東京大00093点
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総合
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1位0早稲田000 33点
2位0慶應大00105点
3位0明治大00109点
4位0法政大00130点
5位0東京大00136点
6位0立教大00178点
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最優秀選手賞
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スナイプ級
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470級
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0神谷航路・鈴木恵詞 組002点
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0原田龍之介・稲村智彦 組002点
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でした
春の六大戦は強風のため中止となってしまい、秋の今大会も朝から悪天候だったため開催が危ぶまれましたが、無事10m/s前後の北風のコンディションの中2レースが実施されました。470級はフリーのボートスピードを武器に、レース後半には確実に順位を上げられるという危なげのないレース展開で、見事2レースとも1,2,3位でフィニッシュし最少得点での優勝を決めました。
スナイプ級も持ち前のボートスピードを活かし、たとえスタートで失敗しても確実に上位でマーク回航できる安定したパフォーマンスを見せ、こちらも優勝で大会を終えました。
また今大会の特徴でもあるMVP(最優秀選手賞)の受賞チームは、470級は原田・稲村組、スナイプ級は神谷・鈴木組と、両クラスとも早稲田から輩出することが出来ました。どちらのチームも2レースとも1位と、最少得点での受賞でした。
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東京五大学ヨット定期戦
日時:9月29日
場所:森戸海岸
東京五大学ヨット定期戦が葉山町森戸海岸沖で行われました。
それぞれ470級5艇、スナイプ級5艇が出場し、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0早稲田000 62点
2位0日本大00131点
3位0中央大00146点
4位0明治大00173点
5位0慶應大00217点
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1位0日本大000 89点
2位0早稲田00136点
3位0明治大00138点
4位0中央大00157点
5位0慶應大00203点
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総合
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1位0早稲田00 198点
2位0日本大00220点
3位0中央大00303点
4位0明治大00311点
5位0慶應大00420点
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でした
今回の秋の五大戦は6レースが行われました。気温こそ20℃程度と低かったものの、レースは7m/s前後の北風で行われました。早稲田はこれまでの勢いそのままに気合十分で臨みましたが、北風の振れ回るコンディションに戸惑い、スナイプチームの調子が上がらないまま大会が終わってしまいました。470チームの踏ん張りで総合優勝は果たしましたが、秋の関東インカレ、そして何より同じようなコンディションが予想される琵琶湖の全日本に向け課題が浮き彫りとなった大会でした。
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全日本学生女子ヨット選手権大会
日時:9月21〜24日
場所:森戸海岸
全日本女子インカレが葉山町森戸海岸沖で行われました。
ヨット部からは470級1艇、スナイプ級1艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0日大000
2位0立命館00
3位0鹿屋体00
9位0早稲田00
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1位0関西学院
2位0鹿屋体0
3位0日大000
6位0早稲田0
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総合
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1位0日大0000
2位0鹿屋体00
3位0立命館00
6位0早稲田00
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でした
今年も女子のレースの中で最も大きく、一年間の集大成を見せるにふさわしい全日本女子ヨット選手権大会が葉山新港にて行われました。全国の強豪を相手に早稲田は前半良いレースを展開しますが、2日目、3日目の7m/sを超える北風で順位を落とし上位入賞の目標は達成することが出来ませんでした。今回の大会で470、スナイプ共に早稲田は強風域のスピードが課題となり、以後強風での積極的な練習が必要と感じさせられた大会でした。応援して下さった皆さん本当にありがとうございました!
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MOVIEは
こちら
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関東学生女子ヨット選手権大会
日時:9月15〜16日
場所:森戸海岸
秋の関東女子インカレが葉山町森戸海岸沖で行われました。
ヨット部からは470級1艇、スナイプ級1艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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1位0日大000 7点
2位0日大00019点
3位0法政00023点
4位0早稲田025点
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1位0法政00 17点
2位0早稲田017点
3位0成蹊00023点
4位0日大00025点
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総合
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1位0日大000 32点
2位0法政000040点
3位0早稲田0042点
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でした
2日間ともコンスタントに3〜8m/sの風が吹き、予定通り7レースを消化することが出来ました。早稲田は初日を首位日大に数点差という良い形で終えましたが2日目の強風コンディションで調子を崩し、470級4位、スナイプ級2位の総合3位でこの大会を終えました。
一時は優勝を狙える位置にいただけに非常に惜しい結果となりましたが、この悔しさをバネに22日、23日に行われる全日本女子インカレを全力で戦いたいと思います。
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全日本学生ヨット個人選手権大会
日時:8月31〜9月2日
場所:愛知県蒲郡市 海陽ヨットハーバー
全日本学生ヨット個人選手権大会が愛知県海陽ヨットハーバーで行われました。
ヨット部からは予選を通った6艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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原田・稲村組02位
新郷・木元組 3位
村山・作本組 6位
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梅野・岩崎組003位
神谷・鈴木組006位
古谷・塩尻組 13位
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でした。
全日本インカレ前の最初で最後の全国大会、全日本学生ヨット個人選手権大会が行われました。早稲田は両クラス3艇ずつ予選を通過しており、気合十分で大会に臨みました。
初日は2〜6m/sの風の中3レースを行い、470級は村山・作本組、スナイプ級は神谷・鈴木組が暫定で首位に立ちましたが、2日目で成績を落とし、結局優勝チームを輩出することは出来ませんでした。しかし他のチームが後半盛り返し、470級は2、3、6位。スナイプ級も3、6、13位と6艇中5艇が入賞を果たしました。
この全国での成績を踏まえ、これからの秋のシーズンも一戦一戦大事に闘って行きたいと思います。
また今回の大会期間中に合宿所を貸してくださった名古屋大学ヨット部の皆様、本当にありがとうございました。
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早稲田スポーツに記事を載せていただきました。 記事は
こちら
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470・スナイプ関東個人選手権大会
日時:8月24〜26日
場所:江ノ島沖
470級、スナイプ級の関東個人選手権大会が江ノ島沖で行われました。この大会の各クラス上位14艇は8月31日〜9月2日に行われる全日本個人選手権への参加資格を得ることが出来ます。
ヨット部からは470級6艇、スナイプ級5艇がエントリーし、結果は
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470級
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スナイプ級
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原田・稲村組0 優勝
新郷・木元組007位
村山・作本組009位
濱本・井上組 21位
松尾・今井組 23位
福本・多宇組 58位
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神谷・鈴木組00優勝
梅野・岩崎組002位
古谷・塩尻組003位
木内・小村組 15位
江幡・山内組 23位
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でした
今回は個人選手権のため各大学にエントリーの制限はなく、470級は77艇、スナイプ級は63艇エントリーという非常に大きな大会となりました。風も安定した南風が吹くことが多く、無事に10レース実施(捨てレース2本)と大会は予定通り行われました。
470級は原田・稲村組が10レース中、1位2回、捨てレースが6位と7位という安定した成績で優勝。新郷・木元組、村山・作本組も無事14位以内に入り全日本個人選手権への参加枠を取りました。スナイプ級では神谷・鈴木組、梅野・岩崎組、古谷・塩尻組が良いスタートと安定したスピードで上位3つを独占。優勝は序盤でつまづいたものの最終レースの1位で逆転した神谷・鈴木組でした。
また今回の大会期間中に部員に寝る場所を提供して下さった木元家の皆さん、山内家の皆さん、木内家の皆さん、クルーザー稲魂を貸してくださったOBの皆様、本当にありがとうございました!
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東日本スナイプ選手権
日時:8月11〜12日
場所:江ノ島沖
東日本スナイプ選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは5艇がエントリーし、結果は
神谷・鈴木組 2位
梅野・岩崎組 12位
古谷・塩尻組 17位
木内・小村組 33位
江幡・山内組 44位
でした。
今回の東日本スナイプには数多くの学生・社会人が参加し、71艇エントリーのビッグレースになりました。2日間ともコンスタントに3〜6m/sの南風が吹き安定していたものの、不規則な波が立つ海面でボートスピードを保つのが難しい海面でした。 その中ボートスピードの良さで全5レースを2−6−13−10−3でまとめた神谷・鈴木組が総合2位。梅野・岩崎組は第2レース以降をもち直したものの、第1レースの順位が響き総合12位。古谷・塩尻組は10番台をなかなか抜け出せずに総合17位に終わりました。 今回のレースは多くの社会人が参加し、上位は非常にレベルの高い刺激的なものになりました。今回のレースで学んだことを活かし、同じ海面で行われる個人選手権で良い結果を上げられるように努力したいと思います。
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2007年度体育実技
日時:8月1〜6日
場所:佐島マリーナ

今年度も無事に体育実技が終了しました。
台風が接近していたため海上での実技が満足に行えるか心配でしたが、連日天気も良く、強風でディンギーを出すことが出来ずクルーザーのみの授業になったのは1日だけでした。
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海上ではマークを2つ設置してアビームやクローズ、ランニングなど基本的な帆走を練習しました。連日風も強かったため、海上練習はスピードも出て刺激的なものになりました。
まさに爽海感!
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今年も5つの班に分かれて海上での授業以外の時間もプールや卓球に肝だめしと、みんなで楽しく過ごしました。写真はお昼ご飯を食べている時の様子です。
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最終日前の夜は毎年恒例の実技生と部員の懇親会が行われました。と言っても思いっきり宴会ですが・・・(笑)
今回、講師を務めて下さった平戸先生、クルーザーの稲魂・げっこうを貸して下さったOB諸氏の皆様、本当にありがとうございました。 実技生の皆さん、6日間楽しんで頂けたでしょうか?これから部員は11月の全日本優勝に向かって頑張っています。応援よろしくお願いします!!
2007年度実技授業のMOVIEは こちら
2007年度実技授業のフォトアルバムは こちら
サーバを広いところへ引越してやっとUPできました。 お待たせしてもうしわけありませんでした。 写真はこの他にもあります。CDで欲しい方いらっしゃいましたら このページ一番下の「浮き輪の絵」をクリックして管理人までメールをください。
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熱海クルージング
日時:7月21〜22日
場所:油壺→熱海
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去る7月21日、22日に熱海へのクルージングを行いました!
前期の練習日程を全て消化し、前々から部員の楽しみにしていた熱海へのクルージングが実現しました。試験期間に入っているため、全員の参加は無理でしたが、OBの方々のご支援のおかげで「稲魂」「げっこう」の2艇のクルーザーをお借りすることが出来ました。(左:げっこう。右:稲魂のデッキ上)
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現地では浴衣や甚平など各自が思い思いのドレスコードで、温泉に花火にスイカ割りと、熱海を満喫しました
それだけではなく豪華な夕食に、OBの方々も交えたカラオケ、夜はクルーザーの中に宿泊と、レース三昧の後期に向け非常に楽しい休暇となりました!
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また今回のクルージング企画は、OBの方々のご好意なしには成立しないものでした。
前日に月光ハウスを快く貸してくださった並木会長、稲魂艇長の浜田さん、げっこう艇長の中田さん、その他OB諸氏の皆様、本当にありがとうございました。大変貴重な経験をさせて頂き、部員一同非常に喜んでおります。OBの皆様には、これからのレースで結果を出すことによって感謝の気持ちを示したいと思います!
クルージングのMOVIEは こちら
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関東470・スナイプ選手権のご報告
日時:7月14、15日
残念ながら関東470・スナイプ選手権は天候不良(台風4号接近)のため、関東470選手権は9月1、2日に延期、関東スナイプ選手権は2日間共中止となってしまいました。スナイプ級の次回の大会は8月11、12日の東日本スナイプ選手権です。
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第67回早稲田・慶應ヨット定期戦
日時:6月23〜24日
場所:三戸浜沖

今年も1年に1度の早慶戦が三戸浜にて行われました。1日2レースの合計4レースが予定されていましたが、2日目は風が不安定なため4レース目を迎える前にノーレースとなってしまいました。
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結果は
470級
優勝 早稲田大学 53.25点
2位 慶應大学 59点
スナイプ級
優勝 早稲田大学 44.5点
2位 慶應大学 63.75点
総合
優勝 早稲田大学 97.75点
2位 慶應大学 122.75点
でした。
今年も伝統ある早慶戦で完全優勝を飾ることが出来ました。3年生以下の部員も4年生に最後の早慶戦で優勝をプレゼントすることができ、ほっとしています。
また、今回運営をして下さったOBの皆様、応援して下さったOB始め皆様、本当にありがとうございました。
早慶戦MOVIEは こちら
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第二回江ノ島スナイプ選手権
日時:6月16〜17日
場所:江ノ島沖
第二回江ノ島スナイプ選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは2艇がエントリーし、結果は
梅野・岩崎組 3位
古谷・鈴木組 33位
でした。
今回の江ノ島スナイプには数多くの学生・社会人が参加し、64艇エントリーのビッグレースになりました。常に順位の入れ替わりが激しい中、2日目を良い順位でまとめた梅野・岩崎組が3位入賞。古谷・鈴木組はリコールと艇のトラブルなど終始詰めの甘いレースとなってしまい33位に終わりました。
また、今回の大会は全日本ジュニアスナイプ選手権大会も兼ねられていて古谷・鈴木組がジュニア優勝を果たしました。この結果により、古谷・鈴木組は全日本スナイプ選手権と8月にイタリアで行われるスナイプ級ジュニアワールド選手権大会への出場資格を得ました。
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早稲田・同志社ヨット定期戦
日時:6月9〜10日
場所:琵琶湖

今年も1年に1度の同志社戦が琵琶湖にて行われました。琵琶湖は今年の全日本インカレの開催地という事で早稲田は7日の木曜日に東京を出発し、1日みっちり練習した後2日間で9レースを消化しました。
微風が予想されていた琵琶湖ではありますが、時には5〜6m/sの順風も吹き、互いにいつ逆転されてもおかしくないという白熱したレースが展開されました。
結果は早稲田の勝利に終わったものの、本当に接戦となり11月の全日本インカレに向け、早稲田にとっては非常に良い刺激になりました。全日本では互いに優勝争いが出来るよう残りの5ヶ月精一杯笑進していきたいと思います。
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結果は
470級
優勝 早稲田大学 90点
2位 同志社大学 100点
スナイプ級
優勝 同志社大学 94点
2位 早稲田大学 96点
総合
優勝 早稲田大学 186点
2位 同志社大学 194点
でした。
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また本定期戦は、毎年両校の交流の場として非常に楽しいものとなっています。
今年も金曜日のレセプションに始まり、レースの終わった日曜日の夜には同志社の同期と一緒に打ち上げも行われました。
3日間という短い間ではありましたが、合宿所を貸して下さった同志社大学の皆さん、レースを運営して下さったOB諸氏の皆様、最終日に京都市内を面白おかしく案内して下さったヨット部の皆さん、本当にありがとうございました!全日本で再びお会い出来るのを楽しみにしています!
同志社戦MOVIEは こちら
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第一回江ノ島スナイプ選手権
日時:5月16〜17日
場所:江ノ島沖
第一回江ノ島スナイプ選手権が江ノ島沖で行われました。
ヨット部からは4艇がエントリーし、結果は
神谷・山内組 優勝
木内・鈴木組 6位
古谷・横井組 12位
江幡・岩崎組 20位
でした。
終始風に恵まれ、2日間で5レースを消化しました。また、優勝した神谷・山内は10月に和歌山で行われる全日本スナイプ選手権への出場資格を得ました。
6月16日〜17日には第二回の江ノ島スナイプ選手権が行われます。
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春季関東学生ヨット選手権大会
日時:5月3〜4日
場所:葉山森戸海岸沖

春季関東学生ヨット選手権大会が葉山森戸海岸沖で行われました。
ヨット部の1年間のうちで春の関東インカレ、秋の関東インカレ、11月の全日本インカレはいずれも重要な三大大会とされていますが、そのうちの1つ春の関東インカレで早稲田は470級、スナイプ級ともに1位となり昨年の優勝校日本大学を下し、完全優勝しました!
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早稲田は予選を1位で通過すると決勝は1日目から他大を引き離し、決勝6レースを消化した時には2位に80点差をつけ、戦後初の両クラス優勝での完全優勝を飾りました。 2月に新体制に代わってからの練習の成果を良い形で出すことができ部員一同、喜びを噛み締めています。この結果におごることなく、全日本インカレ優勝に向かって笑進していきたいと思います。 応援して下さった皆様、本当にありがとうございました! (成績は以下)
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470級 1位 早稲田大学 153点 2位 日本大学 193点 3位 法政大学 213点
スナイプ級 1位 早稲田大学 106点 2位 日本大学 147点 3位 法政大学 260点
総合 1位 早稲田大学 259点 2位 日本大学 340点 3位 法政大学 473点 4位 明治大学 586点 5位 中央大学 597点
春季関東インカレMOVIEは こちら
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早稲田スポーツに記事を載せていただきました。 記事は
こちら
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新しいレスキューボート「紺碧」を納艇しました
日時:4月15日日曜日
場所:葉山新港

新しいレスキューボート「紺碧」の進水式が執り行われました。
当日はOBの方々数名にもお越し頂きました。
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お忙しい中お越し下さいましたOBの皆様、本当にありがとうございました。 これからもこの新しい紺碧を大切に使いながら、日本一目指して精進していきたいと思います。 |
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六大学戦のご報告
日時:4月21、22日
残念ながら春の六大学戦は天候不良(強風)のため、2日間共中止となってしまいました。
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五大学戦の結果報告
日時:4月14日
春の五大学戦は8〜10mの風の中1レースが消化され、470級、スナイプ級共に1位で完全優勝しました!
応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。この勢いで春のインカレも優勝を狙います!
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試乗会のご案内
日時:4月8、15日、5月6日
集合場所:高田馬場駅前ロータリーorJR逗子駅
集合時間:8:00(高田馬場)or9:45(JR逗子駅)
用意するもの:昼食(海の上で軽く食べられるもの)、交通費、タオル、濡れてもいい服(ジャージやウィンドブレーカーなど)
※ライフジャケット、シューズ、その他必要なものはこちらで用意します。
日帰りでヨットを体験することができます。部員が丁寧に教えるので初心者でも安心です。また、4/8の試乗会ではクルーザーで女子インカレの試合を、海の上で観戦できます。少しでも、興味ある方はぜひ参加ください。この機会を逃したら、一生ヨットなんて乗れないかもしれませんよ!!
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3月29日の報道についてのご報告
関係各位
前略
昨日、マスコミにて報道された事は事実です。
しかし、早稲田大学は一緒に練習していた室蘭工業大学を救助している最中にアクシデントをおこしてしまったために、 孤立した防波堤に取り残された状況になって海上保安庁に救助された事をご報告します。
幸い、人身には至らず、あのコンディションの中すり傷程度で済んでおります。
このたび関係各位に多大なるご心配並びにご迷惑をお掛けした事を深くお詫び申し上げます。
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草々
監督
部員一同
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2007年度キックオフ会開催
日時:2月12日月曜日(祝日)15:00〜17:00
場所:早稲田大学 染谷記念国際会館

2007年度早稲田大学ヨット部 キックオフ会が執り行われました。
当日は20人近いOBをはじめ、近江部長、競技スポーツセンターの中村様にもお越し頂きました。
「今年はプレッシャーをかける!優勝しろ!」というOBの方々から熱いエールを頂き、改めて気が引き締まったと共に、今年も最高のスタートが切れたという手応えを感じております。
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なお会の終わりには今年の部訓も発表されました。今年の部訓は「笑進」
これは「つらい練習の中にも笑顔を忘れない、そして精進を積み重ね最後に笑うんだ」という決意の表れであります。 今年もチーム一丸となって優勝に向かって全力で笑進していきたいと思います。
また当日お忙しい中お越しいただきましたOBの皆様、近江部長、中村様、本当にありがとうございました。
キックオフ会フォトアルバムは こちら
キックオフ会MOVIEは こちら
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三年 岩崎佑二郎 J24世界選手権に出場!!
2007年3月1日〜3月9日
メキシコのプエルトバヤルタで開催されるJ24世界選手権に、なんと!!
ヨット歴わずか二年の岩崎佑二郎が出場します。
J24の世界に日の丸を!!
今回の遠征に、新三年岩崎がただ一人の学生クルーとして世界選手権へ修行に行きます。
昨年12月から2月まで、毎週末練習をしており磐石の態勢で臨みます。
世界16カ国72艇の頂点を目指し、早稲田大学125周年の今年、インカレ優勝への序章となるべく優勝の勢いをお土産に帰国します。
チームメンバーには、平成16年度卒石山、監督畠山、OB会長並木がおります。
みなさまの盛大な応援をどうぞよろしくお願いいたします。結果は下記URLで確認できますので皆様ご期待下さい。
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早稲田大学創立125周年の今年、ヨット部もインカレ総合優勝を目指しております。
その原動力になるべく、このキャンペーンを通じて学生に勝負への執念・プロセスを経験させてあげることが目的です。
この経験を部にフィードバックし、インカレ総合優勝のキーマンとなってほしいと願ってます。
勿論目標は優勝です。そして、来年以降も学生が世界へチャレンジできる環境を作ります。
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昨年の12月に畠山監督から、J/24世界選手権の遠征に学生を一人クルーとして連れて行きたいというありがたいお話をいただきました。大学からヨットを始めた私としましては、世界の舞台を経験し、少しでもヨットの経験値を上げることができればと思い、このキャンペーンに参加させていただきました。
そして現在、「月光」というチームの中で、セーリング技術だけでなく、様々なことを学んでおります。いわばヨット留学ともいえるこの貴重な体験のなかで、時には厳しいお言葉をいただきながら、自分がセーラーとして人間として成長していると、肌身をもって実感しております。このキャンペーンを通じて得られるものはすべて吸収して、早稲田大学ヨット部に還元することが、自分に与えられた使命だと思っております。
そして、まずは「月光」のチームメンバーの一人として、J/24世界選手権で結果を残してまいります。
また、このキャンペーンに参加するにあたって、協力していただいている早稲田大学ヨット部関係者各位、お世話になっている月光チーム関係者各位に、この場を借りまして厚く御礼申し上げます。
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2007年度キックオフ会のお知らせ
日時:2月12日月曜日(祝日)15:00〜17:00
場所:早稲田大学 染谷記念国際会館
2007年度キックオフ会が開かれます。
今年は早稲田大学創立125周年です。
今年こそ全日本インカレ優勝という花を添えることができるよう、部員一同 心を引き締めて新年度に臨みたいと思います。
OBの皆様には是非ご出席いただけますよう どうぞよろしくお願いいたします。
早稲田大学 染谷記念国際会館
新宿区西早稲田2-3-4 最寄り駅からの道順 (会館はGのマークです)
2006年 11月24日

『早稲田大学ヨット部 創部75周年記念式典』が盛大に執り行われました。
当日は300人近い、早稲田大学ヨット部OB、慶応義塾大学を始めとする他大学ヨット部のOB、その関係者の方々にお越し頂きました。
皆様からのご祝辞、監督挨拶、部員紹介、そして最後には応援団の指揮のもと、早稲田大学校歌を会場の皆様と一緒に声高らかに歌い、式典は大盛況のうちに無事終了しました。
たくさんの方より激励の言葉を頂き、OBの皆様と現役部員との交流が深まったとともに、来年の早稲田大学創立125周年に向け、改めて全日本インカレ優勝を目標に部員の団結も強まりました。
また当日お忙しい中お越しいただきました白井克彦総長、並びに関係各位の皆様、本当にありがとうございました。
2006年 11月1日〜5日

去る11月1日〜5日に第71回全日本学生ヨット選手権大会が福岡県福岡市立小戸ヨットハーバーにて開催されました。
早稲田は予選を470級3艇、スナイプ級3艇が通過しており、470級69艇、スナイプ級69艇、計23の大学が全7レースを展開しました。
結果は
470級
1位 第一経済大学 262点
2位 明治大学 376点
3位 早稲田大学 398点
4位 日本大学 422点
5位 立命館大学 497点
スナイプ級
1位 同志社大学 255点
2位 日本大学 264点
3位 早稲田大学 401点
4位 明治大学 482点
5位 福岡大学 560点
総合
優勝 日本大学 686点
準優勝 早稲田大学 799点
3位 明治大学 858点
でした。今回の準優勝は昨年の3位より順位を一つ上げてはいますが、またも日本大学の後塵を拝する結果となってしまいました。
なお今大会、お忙しい中お時間を割いて福岡まで応援に駆けつけてくださったOBの皆様、本当にありがとうございました。部員一同「来年こそは!」という気持ちを持って精進していきますので、来年度も応援よろしくお願いいたします。
2006年 7月31日〜8月5日

本年度のヨット実技も無事終了しました。
参加された実技生の皆様お疲れ様でした。
またご協力していただいたOBの皆様、講師の先生方ありがとうございました。
2006年 3月14日〜15日
神奈川県・葉山森戸海岸沖でパワーアップレースが行われました
3月14・15日にノースセールジャパン主催によるパワーアップレースに出場。早稲田大学からは470級4艇、snipe級4艇がエントリー。いよいよ春のレースシーズンの到来です。
2006年 3月13日
高田馬場の居酒屋「わっしょい」で壮行会が行われました
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2006年 2月5日
染谷記念会館でキックオフ会が行われました
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